ギルバートオサリバン 世界初の単行本「ギルバートマニア」
ギルバートオサリバン
世界初の単行本
「ギルバートマニア」
<7月発売予定>

1967年にデビューして今年で音楽生活55年のキャリアを誇るギルバートオサリバン。
類まれなメロディーメーカーとして現在も休むことなく音楽活動を行っている彼の、これまでリリースした音源の全貌とキャリアを追ったオサリバン初の本です。
著者:平見勇雄 /英文要約:平岡裕子 /A4版 フルカラー約250p

2022年6月予約開始
ステージの様子

最新の話題

2022年5月9日

5月の連休も終わりました。オサリバンのコンサートから2週間。いまだその余韻に浸っています。みなさんもツイッター等でご存じだったでしょうが、オサリバン、来日の前には体調や声の調子が悪く、果たして来日が実現できるのかどうか、最後まで心配でした。しかしその杞憂を吹き飛ばしてくれるようなコンサートの出来でした。

書籍 ギルバートマニア 出版プロジェクト

初めてオサリバンの曲を聴いてちょうど半世紀。
プロモーション用のCDやポスター、当時のファンクラブの会報やラジオ音源、テレビ番組の他、海外のコレクターからのレアな音源(アセテート盤)など、この50年で膨大な数の宝物が集まりました。 そこでこれらの情報を一冊の本にまとめ、オサリバンのファンの方達と共有できないか、と数年前から考えていました[...]

書籍化によせて

ご協力のお願い 2021年11月6日

今回の本にはオサリバンのデビューからのレコードやCD,プロモーションレコードなどを掲載しています。

しかし当時の日本でリリースされたカセットテープは、なかなか見つかりません。 ※海外のものは揃っています

もしご覧のみなさまの中で日本のカセットテープ、サウスポーまでのものをお持ちの方は問い合わせ先までご連絡ください。
どうぞよろしくお願いいたします。

問い合わせ先